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水道局企業情報

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制度の改正について

平成28年度から一定の条件を満たした公共工事に中間前払金制度を導入しています。

詳しくはこちら(川口市ホームページへ移動します)

 

競争入札に付する業務委託について、以下のとおり最低制限価格制度を導入しています。

詳しくはこちら(川口市ホームページへ移動します)

 

低入札価格調査制度・最低制限価格制度の改正については以下のとおりです。

詳しくはこちら(川口市ホームページへ移動します)

 

市水道局発注工事における専任の主任技術者の兼務について

平成25年4月1日以降に入札・契約をする川口市水道局発注の建設工事について、一定の条件を満たせば、専任の主任技術者の兼務が可能となります。

請負代金額3,500万円以上(建築一式工事については7,000万円以上)の工事のうち、専任の主任技術者の配置が求められていた工事について、下記の条件を満たしている場合は原則2件まで同一の主任技術者が兼務できるようになりました。

  川口市水道局建設工事における技術者の専任に係る取扱い要領(PDF版)(平成28年6月改定)

兼務が認められる条件

(1)工作物に一体性若しくは連続性が認められる工事

(2)施工にあたり相互に調整を要する工事

(3)工事現場の相互の間隔が(直線距離で)10キロメートル程度の範囲内にある工事

(1)、(2)いずれかの条件をみたし、かつ(3)の条件を満たすものが兼務可能となります。

ただし、(A)低入札価格調査を経て契約を締結する工事(B)川口市水道局建設工事共同企業体取扱要綱による工事については兼務は認められません。

兼務を希望する場合の手順について

(1)落札決定から、契約締結までの間に専任を必要とする主任技術者の兼務届出書(Word版)を提出してください。

  ※兼務を希望する主任技術者を既に配置している工事の担当課から承諾印をもらってください。

(2)届出書の提出の際に、既に配置している工事の工事内容(官公庁以外の工事は契約書及び工事の内容)を提示してください。

(3)新たに配置をする工事の担当課の確認後に、既に配置している工事の担当課に対して届出書の写しを提出してください。

 

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